龍馬I号12thシーズン クルーズ
(2022/04〜2022/06)

各クルーズの概要

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2022(12th)シーズンは・・

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12thシーズン
各クルーズの概要

以下のクルーズNoをクリックして各クルーズの内容をチェック!


龍馬I号12thクルーズ
No.01

「バラフエダイ産卵」


4月11日日本発、12日出港のこのクルーズはシャークシティーのバラフエダイの産卵を13日、14日の早朝2回狙います。既にFBなどでも書いていますが、この2年間の鎖国期間中に魚たちはダイバーの存在を忘れています。水中でダイバーに出会っても警戒心が薄れているため脅かさなければ以前よりもかなり接近できます。「ダイバーを気にしない=産卵に夢中になる」状況となり、目の前で繰り広げられるであろう迫力の大産卵が期待できます。また世界中のダイバーが戻って来たらダイバーからのプレッシャーは感じるようになってしまうのは避けられません。今だからこそ見られる開発初期のような自然体のバラフエダイの産卵シーンをご覧ください。また、日中はシアスエリアだけでなくBCのあるゲメリスエリアまで足を延ばしパラオの王道ポイントも網羅。短い日程だからこそ内容の濃い3日間にアレンジします。

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スケジュールとクルーズ予定ルート

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上記は日本発着の最短日程です。
この日程表は予定です。天候や海況、潮汐によって変更になる場合があります。
特に捕食マンタや産卵狙いなど、「海のイベント」に合わせたクルーズは、潮汐に合わせて予定が前後します。
「海のイベント」はデータを元に、この日程なら「狙えるであろう」ターゲットを示しております。見られるものを確約しているものではありませんので、予めご了承ください。
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潜る可能性のあるダイブサイト(参考)

<ウーロンエリア>
・ウーロンチャネル  ・ウーロンクリフ
・グラスランド    ・シアストンネル
・シアスコーナー   ・シャークシティー

<
東エリア>
SE-1        ・ショートドロップオフ
・シークレットスタジアム
・ゲロンアウトサイド ・アサウリーフ
・ガルガシウルコーナー

<ゲメリスエリア>
・ジャーマンチャネル ・ジャーマンドロップ
・ビックドロップオフ ・ニュードロップオフ
・ゲメリスコーラルガーデン
・バージンブルーホール
・バージンコーナー  ・デクスターウォール 
・ブルーホール    ・ブルーコーナー

<ゲドブスエリア>
・タートルコーブ   ・ゲドブスウォール
・ゲドブスコーラルガーデン
・デベット      ・ペリリューキャンプ


当日の天候や海況、潮汐を考慮し、ダイビングポイントをアレンジをしてまいります。





© 2021 DayDream Palau / Pacific Odyssey Inc. All rights reserved.

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(2022/04/11〜2022/04/14)
バラフエダイ産卵


龍馬I号12thクルーズ
No.02

「龍馬マラカル停泊 デイトリッププラン」


4月17日 日本発のパッケージプランです。マラカル停泊の龍馬に寝泊まりしながらデイトリップでのダイビングツアーにご参加いただきます。ペリリューのイエローウォールでは17日の満月を過ぎればイレズミフエダイが群れを作り始めます。この日程では産卵には間に合いませんが、20日、21日ごろイレズミフエダイの群れを見に行くことができるでしょう。イエローウォールのダイビングは比較的穏やかなので「ペリリューのような速い流れはちょっと…」という方にも安心してご参加いただけます。もちろんペリリューだけではなくブルーコーナーのあるゲメリスエリアもしっかり押さえます。デイトリップですので料金的にもリーズナブルになっています。この日程パッケージ単体でも、22日からのイレズミ産卵クルーズ前の前哨戦として御参加いただくのも、どちらもOKですね。

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スケジュールとクルーズ予定ルート

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上記は日本発着の最短日程です。
この日程表は予定です。天候や海況、潮汐によって変更になる場合があります。
特に捕食マンタや産卵狙いなど、「海のイベント」に合わせたクルーズは、潮汐に合わせて予定が前後します。
「海のイベント」はデータを元に、この日程なら「狙えるであろう」ターゲットを示しております。見られるものを確約しているものではありませんので、予めご了承ください。
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潜る可能性のあるダイブサイト(参考)

<ゲメリスエリア>
・ジャーマンチャネル ・ジャーマンドロップ
・ビックドロップオフ ・ニュードロップオフ
・ゲメリスコーラルガーデン
・バージンブルーホール
・バージンコーナー  ・デクスターウォール 
・ブルーホール    ・ブルーコーナー

<ペリリューエリア>
・タートルコーブ   ・ゲドブスウォール
・デベット      ・オレンジビーチ
・ペリリュードロップ ・アンティアスⅠ,
・ペリリューコーナー ・ぺりりゅーカット
・ペリリューエクスプレス
・イエローウォール

<ウーロンエリア>
・ウーロンチャネル 

当日の天候や海況、潮汐を考慮し、ダイビングポイントをアレンジをしてまいります。





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(2022/04/17〜2022/04/22)
龍馬マラカル停泊 デイトリッププラン


龍馬I号12thクルーズ
No.03

「文句なしの迫力!イレズミフエダイの大産卵+カンムリブダイ産卵!」


ドリフトポイントとしても上級者ポイントとしても有名なペリリュー島エリア、世界遺産であるロックアイランド南リーフにあるゲメリス島周辺エリアを巡るコースです。

この日程では、イレズミフエダイの大産卵を狙う予定です。成魚は生息水深が300m以深と言われ、我々ダイバーが通常のダイビングで目撃することは極めて稀です。しかし、この時期だけ産卵のために浅いところへ上がってきて、数万尾にもおよぶイレズミフエダイが産卵するシーンは感動以外の何物でもありません。

ペリリューは神子元、与那国とよく比較をされるドリフトの名所ポイントであり、外洋の大物への遭遇率の高さも期待させてくれます。このクルーズも急流の中を潜ることも予想されます。ダイビングスキルにご注意ください。また、イレズミフエダイは見たいけど、急流は自信がないと思われる方はNo.8のクルーズをお勧めします。
また、このクルーズのもう一つの目玉であるカンムリブダイの集団産卵も狙います。パラオ3大産卵シーンと言われる内の2つをカバーするクルーズです。


スケジュールとクルーズ予定ルート

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上記は日本発着の最短日程です。
この日程表は予定です。天候や海況、潮汐によって変更になる場合があります。
特に捕食マンタや産卵狙いなど、「海のイベント」に合わせたクルーズは、潮汐に合わせて予定が前後します。
「海のイベント」はデータを元に、この日程なら「狙えるであろう」ターゲットを示しております。見られるものを確約しているものではありませんので、予めご了承ください。
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潜る可能性のあるダイブサイト(参考)

<ゲメリスエリア>
・ジャーマンチャネル ・ジャーマンドロップ
・ビックドロップオフ ・ニュードロップオフ
・ゲメリスコーラルガーデン
・バージンブルーホール
・バージンコーナー  ・デクスターウォール 
・ブルーホール    ・ブルーコーナー

<ペリリューエリア>
・タートルコーブ   ・ゲドブスウォール
・デベット      ・オレンジビーチ
・ペリリュードロップ ・アンティアスⅠ,
・ペリリューコーナー ・ぺりりゅーカット
・ペリリューエクスプレス
・イエローウォール

<ウーロンエリア>
・ウーロンチャネル 

当日の天候や海況、潮汐を考慮し、ダイビングポイントをアレンジをしてまいります。





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(2022/04/22〜2022/04/29)
文句なしの迫力!イレズミフエダイの大産卵+カンムリブダイ産卵!


龍馬I号12thクルーズ
No.04

「ウーロンスーパードリフト!」


世界遺産であるロックアイランド南リーフにあるゲメリス島周辺エリアと西のシアスリーフを含むウーロンエリアを中心に巡るコースです。ゲメリス島周辺エリアは、環太平洋でナンバーワンポイントと呼び声の高いブルーコーナーをはじめ、ブルーホール、ジャーマンチャネルなど、世界中のダイバーの憧れのポイントたちを潜ります。また西のウーロンエリアでは潮汐を特定し、人気のウーロンチャネルで爽快にドリフトダイビングを行います。白い砂地の川を流されていくドリフトダイビングがパラオで出来るポイントはここウーロンチャネルだけです。

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スケジュールとクルーズ予定ルート

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上記は日本発着の最短日程です。
この日程表は予定です。天候や海況、潮汐によって変更になる場合があります。
特に捕食マンタや産卵狙いなど、「海のイベント」に合わせたクルーズは、潮汐に合わせて予定が前後します。
「海のイベント」はデータを元に、この日程なら「狙えるであろう」ターゲットを示しております。見られるものを確約しているものではありませんので、予めご了承ください。
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潜る可能性のあるダイブサイト(参考)

<ウーロンエリア>
・ウーロンチャネル  ・ウーロンクリフ
・グラスランド    ・シアストンネル
・シアスコーナー   ・シャークシティー

<
東エリア>
SE-1        ・ショートドロップオフ
・シークレットスタジアム
・ゲロンアウトサイド ・アサウリーフ
・ガルガシウルコーナー

<ゲメリスエリア>
・ジャーマンチャネル ・ジャーマンドロップ
・ビックドロップオフ ・ニュードロップオフ
・ゲメリスコーラルガーデン
・バージンブルーホール
・バージンコーナー  ・デクスターウォール 
・ブルーホール    ・ブルーコーナー

<ゲドブスエリア>
・タートルコーブ   ・ゲドブスウォール
・ゲドブスコーラルガーデン
・デベット      ・ペリリューキャンプ


当日の天候や海況、潮汐を考慮し、ダイビングポイントをアレンジをしてまいります。





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(2022/05/02〜2022/05/06)
ウーロンスーパードリフト!


龍馬I号12thクルーズ
No.05

「パラオ南西諸島全周(ヘレン、トビ他)」


年々島が海水侵食によって小さくなっているヘレン島。その島を囲む南北15kmのヘレンリーフ。その姿は、あと10年持つとも持たないとも言われています。数千羽の海鳥たち、巨大なアオウミガメの産卵シーン、ミクロネシアとインドネシアの双方の魚種が混在するヘレン。また途中の島々では北赤道海流の影響を受け、島ごとに違う海中景観を見せてくれます。生粋のパラオ人でさえ、行ったことのない人のほうがほとんどだと言うヘレン環礁。その場所まで行くこと自体が特別なこのクルーズ。遠すぎて、小さすぎて、世界遺産に登録されることがない「パラオ最後の天国」へ、南西諸島の島々を潜りながら目指します。

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スケジュールとクルーズ予定ルート

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この日程表は予定です。
 ヘレンクルーズは太平洋の外洋を航海する遠征クルーズです。
不確定要素が多く、風、海流、海況等の都合で、予定が大幅に変わる可能性もあります。大自然を相手にクルーズして参りますので、変更ももまた楽しんでいただけたら幸いです。

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(2022/05/10〜2022/05/17)
パラオ南西諸島全周(ヘレン、ソンソロール、メレル、プロアナ、トビ)


龍馬I号12thクルーズ
No.06

「パラオ南西諸島全周(ヘレン、トビ他)」


年々島が海水侵食によって小さくなっているヘレン島。その島を囲む南北15kmのヘレンリーフ。その姿は、あと10年持つとも持たないとも言われています。数千羽の海鳥たち、巨大なアオウミガメの産卵シーン、ミクロネシアとインドネシアの双方の魚種が混在するヘレン。また途中の島々では北赤道海流の影響を受け、島ごとに違う海中景観を見せてくれます。生粋のパラオ人でさえ、行ったことのない人のほうがほとんどだと言うヘレン環礁。その場所まで行くこと自体が特別なこのクルーズ。遠すぎて、小さすぎて、世界遺産に登録されることがない「パラオ最後の天国」へ、南西諸島の島々を潜りながら目指します。

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スケジュールとクルーズ予定ルート

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この日程表は予定です。
 ヘレンクルーズは太平洋の外洋を航海する遠征クルーズです。
不確定要素が多く、風、海流、海況等の都合で、予定が大幅に変わる可能性もあります。大自然を相手にクルーズして参りますので、変更ももまた楽しんでいただけたら幸いです。

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(2022/06/10〜2022/06/17)
パラオ南西諸島全周(ヘレン、ソンソロール、メレル、プロアナ、トビ)


龍馬I号12thクルーズ
No.07

「マダラハタを狙え!」


世界遺産であるロックアイランド南リーフにあるゲメリス島周辺エリアと西のシアスリーフを含むウーロンエリアを中心に巡るコースです。ゲメリス島周辺エリアは、環太平洋でナンバーワンポイントと呼び声の高いブルーコーナーをはじめ、ブルーホール、ジャーマンチャネルなど、世界中のダイバーの憧れのポイントたちを潜ります。また西のウーロンエリアでは潮汐を特定し、人気のウーロンチャネルで爽快にドリフトダイビングを行います。

そしてこのクルーズの目玉はマダラハタの産卵。この産卵のタイミングはナイトダイブとなります。各自水中ライトをご用意ください。産卵前ウーロンチャネルに集まってくるマダラハタの群れを日中のダイビングで確認し、その産卵を夜見に行くというスケジュールです。産卵がピークになるとチャネルが真っ白になるほどの放精放卵が起こり、そのハタを捕食しようとレモンシャーク・カマストガリザメが狙う。片や子孫を残すため、片や生き残るために食べるという、苛烈な生存競争が繰り広げられます。

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スケジュールとクルーズ予定ルート

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上記は日本発着の最短日程です。
この日程表は予定です。天候や海況、潮汐によって変更になる場合があります。
特に捕食マンタや産卵狙いなど、「海のイベント」に合わせたクルーズは、潮汐に合わせて予定が前後します。
「海のイベント」はデータを元に、この日程なら「狙えるであろう」ターゲットを示しております。見られるものを確約しているものではありませんので、予めご了承ください。
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潜る可能性のあるダイブサイト(参考)

<ウーロンエリア>
・ウーロンチャネル  ・ウーロンクリフ
・グラスランド    ・シアストンネル
・シアスコーナー   ・シャークシティー

<ゲメリスエリア>
・ジャーマンチャネル ・ジャーマンドロップ
・ビックドロップオフ ・ニュードロップオフ
・ゲメリスコーラルガーデン
・バージンブルーホール
・バージンコーナー  ・デクスターウォール 
・ブルーホール    ・ブルーコーナー

<ゲドブスエリア>
・タートルコーブ   ・ゲドブスウォール
・ゲドブスコーラルガーデン
・デベット      ・ペリリューキャンプ


当日の天候や海況、潮汐を考慮し、ダイビングポイントをアレンジをしてまいります。





© 2021 DayDream Palau / Pacific Odyssey Inc. All rights reserved.

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(2022/06/24〜2022/06/30)
マダラハタを狙え!



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